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ルネッサンスギターバロックギターロマンティックギターモダンクラシカルギター
ルネサンスギター(クィンテルナ)
 プレトリウス(Michael Praetorius)の 楽器事典(1619年刊)にクィンテルナ(Quinterna)として出てくる楽器をギター製作家の田中清人さんが複製したものです。クィンテルナはギターと語源は同じでほぼ同じものを指しているようです。ルネッサンスギターは一般に4コース(7または8弦)のものが多く、稀に5コース(9または10弦)のものもありますが、6コース(11弦)のものは、スペインでビウエラとして、イタリアでヴィオラ・ダ・マーノとして浸透していた楽器と同じ系譜の可能性が高いです。ルネサンスリュート曲、スペインのビウエラ曲がそのまま弾けます。