Theatre Reviews
このページは韓国の演劇関連雑誌に掲載された、日・韓間の演劇交流に関する記事や劇評です。原本をごらんになりたい場合は岡本までご遠慮なくどうぞ。(SPAM対策:*を@に置き換えてください)

●印は未翻訳でございます。(@^^@)
1993
劇団新宿梁山泊ソウル公演 「人魚伝説」  李サンイル(「韓国演劇」1993年6月号劇評)
1994
●惠化洞一番地一期同人展 「セオリチョッタ」  イ・ミウォン(「客席」94年2月号劇評)
1995
劇団ともしび韓国公演 「金剛山のとらたいじ」  金文煥(「客席」5月号劇評)
劇団えるむ・ナイテ企画韓国公演 「うそつき女・英子」  安致雲(ハンギョレ新聞1995年12月7日記事)
劇団えるむ・ナイテ企画韓国公演 「うそつき女・英子」  シン・アヨン(「客席」1996年1月号記事)
1999
2000
劇団サヌリム日本公演 「ゴドーを待ちながら」  金ミョンファン/朝鮮日報文化部次長(「韓国演劇」1月号特集記事)
劇団ミヨン 「月は美しくもあれ」  シン・アヨン/演劇評論家(「韓国演劇」1月号劇評)
劇団白首狂夫 「鯨のすむ漁港」  金美都/演劇評論家(「韓国演劇」4月号劇評)
劇団影法師韓国公演 「かぐやひめ」  イム・ソノク/演劇評論家(「韓国演劇」9月号劇評)
クナウカ/居昌国際演劇祭 「オイディプス」  李ヂフン/劇団TNT代表(「韓国演劇」10月号劇評)
道化座ソウル公演 「幸福」  金美都/演劇評論家(「韓国演劇」10月号劇評)
大田省吾演出/ソウル演劇祭 「更地」  呉世坤/演劇評論家(「韓国演劇」10月号劇評)
2001
劇団木花 「プンジャンシル(扮装室)」  金チュニ/演劇評論家(「韓国演劇」3月号劇評)
韓日合同公演と招請公演  金スミ記者(「韓国演劇」4月号論評)
ク・ナウカ/水原華城国際演劇祭 「メディア」  李ミウォン/演劇評論家(「韓国演劇」7月号劇評)
2002
「韓・日間の最大公約数さがし」  韓国演劇編集部(「韓国演劇」5月号特集記事)
「抵抗の美学、挑発の演出」第1回金沢国際演劇祭  金ヒョンギ/演劇評論家(「韓国演劇」10月号記事)
2003
木山事務所 「はだしのげん」  金文煥(「韓国演劇」1月号劇評)
劇団パーク 「ソウルノート」  金文煥(「韓国演劇」4月号劇評)
●劇団秀 「羅生門」  ソン・ヒョノク/演劇評論家・ソギョン大学教授(「韓国演劇」7月号劇評)
ユニット地点(青年団) 「三人姉妹」  金ミョンファ(「韓国演劇」10月号劇評)
●キムドンス・カンパニー「うどん一杯」李ウォニョン/サンミョン大学 or チョン・ギョンスク/仁川カトリック大教授 (「韓国演劇」11月号劇評)
●劇団道化座「おやじ」朴チョル-ワン/東西大学教授 or 金テフン/地球劇研究所長(「韓国演劇」11月号劇評)
2004
劇団ストアハウス 「Remains」  沈載敏(シム・ヂェミン)「韓国演劇」9月号劇評
ラボCJK「海と日傘」 金美都(キム・ミド)「韓国演劇」10月号劇評
2005
劇団青羽(チョンウ) 「S高原から」 金文煥(ソウル大教授・演劇評論家)「韓国演劇」1月号
劇団カルチズン 「諸国を遍歴する二人の騎士の物語」 金文煥(ソウル大教授・演劇評論家)「韓国演劇」5月号
劇団カルチズン 「諸国を遍歴する二人の騎士の物語」 シム・ヂョンスン(演劇評論家・崇実大教授)「韓国演劇」5月号
劇団カルチズン 「諸国を遍歴する二人の騎士の物語」 キム・ミヨン(演劇学)「公演とレビュー」2005年夏号
ウリ劇研究所 「農業少女」イ・ヂナ(演劇評論家) 「韓国演劇」5月号
芸術の殿堂・新国立劇場合作「その河を越えて、五月」 李ミウォン(演劇評論家・韓国芸術総合学校教授) 「韓国演劇」8月号劇評
劇団美醜「壁の中の妖精」 李ミウォン(演劇評論家・韓国芸術総合学校教授) 「韓国演劇」9月号劇評
ク・ナウカ「マクベス」 シム・ヂョンスン(演劇評論家・スンシル大学教授) 国立劇場「ミル」10月号劇評
2006
公演文化産業研究所「現代日本演劇連続講演」 ホ・スンヂャ(演劇評論家・青雲大学教授) 「韓国演劇」2006年1月号
2007
2008
「“静かな日本演劇”静かな突風」ハンギョレ新聞(2008/1/4)
各章の著作権はそれぞれの著者と出版社にあります。翻訳の責任は岡本昌己 にあります。(SPAM対策:*を@に置き換えてください)